HTL研究所(HAPPYちゃん)

【HTL研究所 文字起こし】今のあなたはどのタイプ?田吾作、かかし、ラムダ…HTL用語の解説!

HAPPYさんこと、竹腰紗智さんのコミュニティ、HTL研究所で話されていた内容を、文字起こししています。

この内容は、苦しんでいる人にたくさん届いて欲しいという、HAPPYさんの愛の計らいで、YouTubeにもたくさん投稿されています。

心が軽くなると思いますので、ぜひ、読んでみてくださいね!

【HTL研究所 文字起こし】今のあなたはどのタイプ?田吾作、かかし、ラムダ…HTL用語の解説!

あなたはどのタイプでしょうか?

これは、どういう風に当てはまっていくかというとですね。

田吾作タイプ

いきますよ。もうねこれ、耳が痛いと思う。でもね、私も田吾作だったから。

  • 自分の意見がなく他人に聞いて、他人の意見を採用する
  • 半狂乱で行動し、即死する
  • お金が回るわけがない

いませんか?こういうタイプの人。

かかしタイプ

  • 変化が怖くて動けない
  • 人の目が気になり批判が怖い
  • 宇宙理論に詳しいが現実があまり変わっていない
  • お金が回らない

やたら知識持ってる人、いますよね。

ラムダタイプ

  • 頑張りと根性で今まで乗り切ってきた
  • そこそこ稼いで、世の中では成功者の方に属している
  • 心は穏やかではない
  • 自分より幸せな他人を見つけると、異常に腹が立つ
  • いつも何かと戦っている
  • 絶賛戦闘中

キングタイプ

  • 戦術を練って綿密に戦う
  • 成功者ともてはやされる
  • 影響力もお金も十二分にあるが、埋まらない何かを探している
  • 実はのんびりゴロゴロしたいが、既存のものが捨てられない

イエスタイプ

  • 誰とも比べず、自分の道を夢中で生きている
  • すべての答えは、自分の中にあると信じて疑わない
  • 幸せの拡大が止まらない

THE ONE

どのタイプにもなれる

本当の私という姿がここにあります

これの枝分かれで、どこにいるかですね。

ソース(THE ONE)と同じ視点に立とう!

じゃあ、ちょっと進めていきます。

ソースと同じ視点に立とう。ソース。THE ONEの同じ視点に立とうってことです。

THE ONEは、ソースは、内なる存在は、いつも、さっき言ったように、望みと成長、拡大、豊かさ。そっちの方しか見てないんですよ、もはや。

それ以外のエゴキンマンの声とかもう、一切聞いてない。

っていうかもう、世界にないんですよ。高い評価と高い存在評価しかないんですよ、ソースには。自分に対してね、人間の私っていうのに対して。

高い存在評価しかない。てか、そっちしか、もう見てない。スポットライトが光しか当たってないんですよ。

闇があったとしても、闇もOKにしちゃってるのが、ソースなんですね。

同じ視点に立っている、ソースと同じ方に向いている。

これが幸せの流れ、ウエルビーイングって呼ばれるものです。

宇宙の、変えられない自然な大きな濁流みたいなものですね。ウエルビーイング。

同じ方を向いているのが、イエスなんですよ。

だから、地上を天国にして神業を出す人がイエスって言われますね。

だから、神なわけじゃないんですよ。

同じ方を向いてるってことです、その人。ソースと。

反対方向に全く目がいってない。もう一直線上のソースの方にしか向いてないってことですね。

じゃあ、大いなる宇宙の流れと逆を、あなたがもし行くとしたら、結構厳しくないですか?

大いなる流れに逆らうってことですからね。

かかしと田吾作は逆を走っています。一生懸命に。バッドビーイング。そりゃ不幸ですよね。この人たちが、幸福ってなるはずがない。

でもそれは、性格でも経験でも才能でもなくて、大いなるそのソースの視点と、逆を向いてるっていう観察をしているから、バッドビーイングにいるんですよ。あなたがもし、そうだとしたら。

ウエルビーイングに乗ろうってことです。全員で。みんなソースの方を向こう!って。

これです。女の子がね、20点、65点、50点とか、やるじゃん。

【HTL研究所 文字起こし】脳内のツッコミが現実に現れちゃう「100点症候群」HAPPYさんこと、竹腰紗智さんのコミュニティ、HTL研究所で話されていた内容を、文字起こししています。 この内容は、苦しんでいる...

合ってるものがあって。「この行動は間違ってる」「この考え方は間違ってる」「この答案用紙は間違ってる」「この性格が間違ってる」「間違ってる」「間違ってる」

だから、穴埋めして穴埋めして穴埋めして、100点にもっていこう!ってやってると、これ、わかります?

エゴキンマンの声と一緒ですよね。そういうことなんですよ。

「お前はダメだ」「お前はダメだ「」お前はダメだ」と。

この減点式ですから、どうなるかっていうと、はい。

これを繰り返していくと、田吾作になります。

こういう形で作られていくんですよ。タイプが。

これね、今まで自己啓発とか、例えばスピリチュアルもそうですけど、幸せの方法とか、いっぱいあるでしょ、世の中に。

ラムダ以上が書いてるはずなんですよ。

基本、あのね。ラムダを境に、大きな隔たりがあることがわかりました。

ラムダから上の人はね、ツッコミがないんですよ、頭ん中に。だから動けるの、すぐに。

だから、言わない?「とにかく動けばいいじゃん」「とにかく行動しなよ」「何でやらないの?」「やったらわかるよ」とかって。

それでさ、田吾作が言われるじゃん。

田吾作ほどラムダ以上になりたいわけよ。田吾作ほど憧れるわけよ、ラムダ以上に。

だからさ、「とにかく動けよ」「動けばいいじゃん」「何で止まってるんだよ」って言われて、「わかった!わかった、わかった〜!」うわ〜って動いて、「あいつ何やってんの?」ってことが起きちゃうわけですよ。

そうするとさ、またダメな烙印が押されるじゃん、自分に。

そうするともう、埋められない溝がある。

だから、「とにかく動け」「とにかく行動しろ」とか、平気で言えちゃう人は、何かって言ったら、ラムダ以上です。

自分が動けるんですよ。ツッコミがないから。

でも、わかります私は。田吾作代表だったから。

田吾作タイプと、かかしタイプの人はね、いっぱい頭の中で喋ってくるから。足すくんじゃうんですよ。

わかってるよ、動いたらいいのなんて。

怖いんですよ。怖すぎて、頭の中の声が。死んじゃうんじゃないか、みたいな。

その、腑にも落ちてないのに、半狂乱行動するからまた死んじゃうわけよね。

どうにもならないじゃん。

だから、かかしか田吾作の繰り返しをしてるんですよ。

どっちかを行き来してる感じで。

そう思ったら、私が2014年に人気になったのは、田吾作代表だったからだって、わかりました。